「帰ってきたくなるまち」「受け止めてくれるまち」「訪れたいまち」南信州をつくるために、何が不足で、何が必要かということを調査し、ともにその場づくりに取り組む。 高校卒業~30歳くらいまでの青年層が、実際のところ南信州をどうとらえているのか。 同世代のメンバーが活動する当会が、正面からその問題に取り組み、調査結果から必要と考える事業を実践していく。