次世代会議が自立するために、次世代らしい〝エッジ〟の効いたコンセプト作りと独自の商品やサービスの提供等、メンバーそれぞれが得意分野をいかして知恵やアイデアを出し合い、オリジナルブランドを立ち上げます。